出会い系でヤリまくるのと秋葉原の風俗で性的サービスを受けることの違いとは

出会い系で「やれる」決めてかかるのもおめでたい話ですが、エンコーなどもあるのですから、なりふりkまわないとなれば、「やれる」と考えていいでしょう。エンコーでも相手が「この人とじゃいやだ」と言えるほど、そんなにカモは溢れていません。女性のほうもそれは心得ていますから、好き嫌いなどの好みは言わないでしょう。

もちろん本当に「出会いたい」と思っている女性は、選り好みをするでしょう。あくまでお「交渉次第でどうにでもなる相手」と遊ぶことを、「出会い系サイトでもデキル出会い」と仮定します。この場合は大体風俗で遊ぶ3分の1から3分の2の金額で、目的を果たせます。

店舗ではないのですから、本当にセックス出来ちゃうことだってるのです。車内プチや「抜きだけ」と始めから交渉しているのであれば、格段に安いでしょう。しかし自主的に性病検査に行くのかというと、余程の異変がない限りなかなか行かないであろうと考えられます。

素人20代の女性のうち、5人に1人がクラジミアに感染しているとまで言われている時代です。ただ、「お金が安くて遊べるだろう」というのは、最大の魅力かもしれませんね。しかし「なぜ安いか」を考えてみましょう。安いから性病検査に定期的に行くような意識の高さもないということにも直結している問題です。

出会い系サイトの援交は素人の人が「ちょっと足りない!援助して欲しい!」ということもありますが、風俗で働いておお客が取れなかった、儲からなかったという風俗嬢が流れてきている可能性も大です。店では性病検査なども定期的に義務化されているのがほとんどですから、儲かってないのに出費がかさむということになるんですよ。

「それは困る」と直取りをするようになる。「なんで風俗でも儲かんなかったの?」を考えると、わかりますよね。接遇態度が悪いとか、スペックが著しく低いとか、そんなところでしょう。風俗は性病のことしかり、スペックのことしかりで、安心料として高い料金を支払っていると考えるとスムーズなのです。

出会い系のエンコーなど、とんでもない地雷を踏むことが多々あるのです。もちろん純粋な出会いを求めている男女であれば、ググっとスペックが落ちるということはそうそう多くはないでしょうが、そのかわり「すぐデキル」ということではなくなりますよね。

どっちで遊ぶのがいいかは一概に言えませんが、メリット・デメリットを、自分なりに検証し、自己責任であそびましょう。